FRPケース ツアーケース オリジナルケースのパルス(PULSE)

ケース
EIAラック
ファニチャー(家具)
ダンプラケース
ソフトケース
アクリル・ガラス
プライス
●外装パターン&カラー
ツール (オプション)
パーツ (金具、パネル)
ご依頼方法
Penn Elcom
ENCORE LIGHT
プリントサービス
静音ラック
お得情報
アウトレット
会社案内
お問い合わせ
サイトマップ

EIAラック
どのタイプが良いか解らないと言う方は、こちらへフローチャートでご紹介致します。
ショックマウントタイプ別のご紹介は、こちらへ

FRPラック

定番なEIAラックです。EIA機材をネジ止めしショックマウント方法を使用しておりません。仕様変更にも対応いたしております。

FRPショックマウントラック

ショックマウントの定番と言えばこのタイプです ショックマウントの方法は、外箱 内箱をウレタンにてつなげており運搬時の衝撃を外箱で受けウレタンで吸収し内箱へ伝えない構造になっております。仕様変更にも対応いたしております。

ショックマウントタイプ別のご紹介は、こちらへ

LCタイプラック

蓋は、1枚板の蓋ですので置き場所にも困らず いろいろなオプション 仕様変更にも対応しております

ミキサーマウントラック

ラック本体3面(前面 上面 後ろ面)がマウント可能なラックで上面には、EIAラックマウント可能なミキサーをマウントし前後面には、アンプ・再生機などをマウントしワンパッケージにて収納出来ます。ホールなどで使用する用途に向いています。蓋付きになります。その他のミキサーマウントラック

ミキサーマウントラック(オープン)

用途的には、ミキサーマウントラックと同様ですが蓋無しになります。常設タイプに使用して下さい。
その他のミキサーマウントラック

LHタイプラック

LCタイプ同様1枚蓋形状となっております。LCタイプとの違いは、ショックマウントタイプであり外箱形状が丈夫な作りとなっております。ショックマウントタイプのため蓋を外した際に外枠が残る形となります。ショックマウント方法は、ウレタンを使用し外箱 内箱の2重構造になります。

ショックマウントタイプ別のご紹介は、こちらへ

LSTショックマウントラック

LHタイプ同様1枚蓋形状となっておりLHタイプとの違いは、ショックマウント方法が違い防振ゴムを使用しオプションにてワイヤーコイルを使用することもできます。また内箱を使用せずケース内部は、鉄枠の構造となります。

ショックマウントタイプ別のご紹介は、こちらへ

インストール&アウターケース

ショックマウントとは、違い外箱 内箱と分かれているタイプです外箱が1個につき内箱は、数個に分かれる事が出来ます。内部ラックケースの上段にトレーなども作る事が出来ます。インストールラックについては、FRPサッシ仕上げ FRPコーティング 木製塗装仕上げと選ぶことが出来ます。

オープンラック

主に運搬を目的としないラックとなりますので室内程度の移動に使用できます。ラック本体のみで蓋は、付いておりませんキャスターもオプションとなりますのでご注意願います。

カーペットラック

外装がパンチカーペット巻きにて製作しており他のケースとは、違いアルミサッシを使用しておりません。板厚が厚くFRPラックなどに比べ同じU数でも重い作りになります。

カーペットショックマウントラック

カーペットラックと同様な外装でショックマウントタイプとなっております。

ショックマウントタイプ別のご紹介は、こちらへ

ウッドラック

常設ラックの使用目的に適していて組み立て式となります。組み立ては、お客様にて組み立てて頂き+ドライバーにて組み立てられます。通常商品は、キャスター無しタイプでキャスター付きは、オプションとなります。蓋も付いておりません。

静音ラック

騒音クレームゼロ!の騒音ラック
Copyright:(C) 2006 PULSE All Rights Reserved.